材料があがると
始まったのは、ウッドデッキ張りの作業でした
春の変わりやすいお天気の合間をぬって
着々と作業は進みました
お日様が西に傾いて間もなく
マジックアワーを迎えます
これからの過ごしやすい季節
フォトジェニックな景色にも出会えそうな予感です
オキタ
材料があがると
始まったのは、ウッドデッキ張りの作業でした
春の変わりやすいお天気の合間をぬって
着々と作業は進みました
お日様が西に傾いて間もなく
マジックアワーを迎えます
これからの過ごしやすい季節
フォトジェニックな景色にも出会えそうな予感です
オキタ
太陽の日差しの強さも
聞こえてくる虫の音も
秋の気配
屋外での時間も格別に過ごしやすくなってきました
そんな季節にぴったりな新しい現場のご報告
工事が始まったのは春の気配を感じ始めた頃でした
スタートは材料の荷揚げから
駅前道路の車線を一部使用して
通行の妨げにならない時間の作業です
クレーン屋さんにガードマン
材木屋さんに鉄骨屋さんに庭師さん
色んな業者の方々に携わっていただきました
それに加わり、もちろん弊社の工務担当も
握りこぶしをぐるぐる回しながら
クレーンの操作指示を出していきます
地上8階建の屋上は迫力満点の景色
作業はまだまだつづきます
オキタ
本日盆栽教室がイールドテラス内で行われました。
教室風景を少しアップしていきます。
今回の植物の種類はマツ、モミジ、姫りんご。
同じ種類といっても、樹形や葉の形も違うので、気に入った植物をみなさん選んでいきます。
ほとんど触られていない植栽は、葉が多い茂っていたり、草が生えているものも。
この状態から一体どんな盆栽に変わるのやら、、、
親切で楽しい河本先生のアドバイスを聞きながら、はさみをいれていきます。
思ったより大胆に切っていく事に戸惑いながらも、だんだん慣れていっているご様子。
そして針金かけを。斜め45度に針金を巻いていき、理想の樹形にぐいぐいと曲げていきます。
ここまで来ると最初の形はどこへやら。かなり形が変わってきています。
形がある程度整ったら、植え替えを。
何種類もある鉢の中から、その植物にあったお好みの鉢を選んでいきます。
ついにラストは、苔張りです。
約2時間の間に、どんどん雰囲気が変わっていき、世界にひとつだけの盆栽が出来上がりました。
それぞれ素敵な仕上がりになっていて、皆さんとっても楽しんでいただけてよかったです。
最初の樹形から、ここまで変わっていく過程に見ている側も感動してしまいました。
これから秋になるにつれて、紅葉があったり、実が赤くなっていくので、四季の変化を楽しめるのも魅力的。
そして、自分でつくられた盆栽は愛着がより増しますよね。
先生がやさしい盆栽の育て方も丁寧におしえてくれるので、初めての方も安心ですよ。
大好評だったので、また次回の開催もできたらと思います。お楽しみに!
あけびの盆栽が届きました~!
あけびを見る機会なんてとても珍しくなりました。
秋になるとこの実も紫に熟していくそうです。
立派なあけびの実と枝ぶりがなんともカッコよいです。
盆栽のワークショップも引き続きご参加お待ちしております!
今回は自分好みの鉢と、松、もみじ、ひめりんごの植物からお好きな植物を選んで、
世界にひとつだけのオリジナル盆栽をお作りいただけます。
自分の好きなように曲げたり選んだ植物で盆栽を育ててみませんか?
盆栽歴20年の講師の方が、丁寧に曲げ方、育て方などひととおりレクチャーしてくれる機会です!
お気軽にご参加下さいませ。
【9/10(sun)10:00~12:00 ※要予約制】
□会 費:4500円(材料・おやつ・お茶付)
□イールドインテリアプロダクツ岡山 テラス内
□持ち物:ハサミ(お持ちの方は)
□定員:10名程度
□講 師:河本 三佐和(盆栽歴20年の盆栽愛好家)
□お問い合わせ:株式会社イールドインテリアプロダクツ
□TEL:086-259-1050
□E-mail : info@yield.jp
年が明けてから建物の改修工事がはいりました。
台風や高温多湿の環境から、より快適に過ごしてもうらために
建物の躯体、設備なども見直していきました。
与論島との姉妹都市であるミコノス島を彷彿させる、青と白のコントラストが映える外観。
再び綺麗な青と白色のコテージに生まれ変わりました。
与論島で思い思いの時間を過ごした方が、くつろげるように
自然の風合いや色を基調にしたゆったりした内装に。
3部屋とも色合いやディスプレイも変えて、各々のお部屋の印象が変わっています。
調光や、間接照明も増やしたことで、
夜の過ごし方もより一層雰囲気が出る空間となりました。
そして、ディスプレイはシンプルながら色合いや海辺、自然を表すものを。
植物パネルやファブリックパネルなど。部屋に合わせて制作していきました。
透き通った、美しく穏やかなサンゴ礁の海を眺望できる島、与論島。
「何もないことが贅沢」と感じられるほど、ここにしかない与論島での癒しを味わえる場所です。
ホテルのスタッフの方や島の方も温かく、いたるところに与論島らしさのおもてなしを体感できることでしょう。
最後に、与論島といえば知っている方はご存知の通り、映画「めがね」の舞台ともなった島です。
与論島の「サザンクロスセンター」では実際に映画にもでてきた自転車をはじめ、
映画を体感できるロケ地もたくさんあります。
ぜひ行かれた際は、島散策やマリンレジャー、ダイビングなどの他に、こちらも楽しんでみてください♪
畑