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    【soil】 バスマット

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    吸水性の高い自然素材、珪藻土(けいそうど)でつくられた、
    soil(ソイル)のバスマット。
     

     
    水分をすばやく吸い取り、時間が経つと乾燥します。
     
    珪藻土とは吸湿性、放湿性に優れており身近な物で言えば
    七輪の材料にも使われる土です。
     
    室内を快適に湿度調節したり、断熱性の面から近年は建築用の壁材としても
    使用されていたりします。
     
    肌触りもとても気持ちいいです。
     

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    I邸 家具製作 05

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    I邸工事。

    完成まで約1ヶ月をきりました。

    工場では続々と家具が仕上がっています!!

     

    2階を主に住居スペースとして、螺旋階段のあるI邸。

     

     

    家具をつくるときは、デザインや用途だけではなく、

    細かい納まりや搬入計画も大事な部分です。

     

    大きい造作家具もあるので設計側、作り手の職人と

    何がベストか相談しながら決めていったりします。

     

     

    こちらは幅が約1800の高さが2100もあるビッグサイズの家具。

    分けて製作し、あとで一体感があるように取り付けます。

     

     

    内部の細かい部分も手際よく造っています。

     

     

     

    真剣なまなざし木村さん。

     

     

    凸凹のパーツ。

    さて!こちらの家具は一体何の家具になるのでしょうか?

     

    そろそろ、家具の取付も間近となりました。

    またのアップをお楽しみに♪

     

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    足場にあつらえた紅白幕
     
     
    上棟での餅投げはお披露目の役目を果たすとともに、
    普請をすることによるお裾分けの意味合いをもっています
     
     

     
     
    準備したお餅やお菓子が、足場に上がると
    本日のステージができあがりました
     
     
    子供たちが学校から帰ってきたころ
    現場の熱気は最高潮を迎えます
    準備が始まると、ぐぐっと前に寄る人人人
     
     

     
     
    華宵庵のつきたて
    大きな角餅は屋根の上から投下します
     
     

     
     

     
     
    キャッチ キャッチ
     
     

     
     
    キャッチ キャッチ
     
     

     
     
    今のお店を構えられて30年
     
    代がかわった節目、社長のご挨拶とともに
    新店舗オープンは9月ですとの告知に拍手が沸きます
     
     

     
     
    空に舞う紅白のお餅
    両手を挙げる大人の姿
    必死の子どもたち
     
     

     
     
    「こっち、こっち!」
    あちこちで声があがります
     
     

     
     
    今在家の交差点四隅にびっしり停まった自転車の量を見て
    地域から愛される老舗の現場に携わっているのだと実感し、身の引き締まる思いです。
     
     
    今でこそあまり見られなくなりましたが
    改めて、良い風習だなぁと感じたおめでたい一日でした
     
     
     
    オキタ

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    お店のショーケースには涼しげなアジサイの生菓子が並びます
     
    6月1日 大安
    上棟を迎えることとなりました
     
     

     
     
    お天気は快晴
     
    四方のお清めを早々に済ませ
    柱を立て込んでいきました
     
     

     
     
    組みあがる材料が
    今か今かと、待ち構えています
     
     

     
     
    なれた手つきで組みあがるトラス組み
    キリキリと鳴るボルト締め
     
     

     
     
    うなるクレーンのモーター音
    軽快なカケヤの音とともに、どんどん組みあがっていきました
     
     

     
     

     
     

     
     

     
     
    そして、西日が強くなってきた夕方4時前
    ポロポロと人が集まり始めます
     
     

     
     
    大盛り上がりの餅撒き上棟式の様子については
    また明日。
     
     
     
    オキタ

  • 食器を拭く時、机を拭く時、ふきんといえば毎日使う
    家庭にはかかせない必需品ですよね。
     
    毎日使う物だからこそ、こだわった物を使ってみませんか?
     
    こだわりのふきん。
    それが – 東屋のふきん–  です。
     

     
    1716年(享保元年)から300年続く、奈良の伝統工芸の老舗
    中川政七商店が制作をしたふきんです。
     
    蚊帳生地を使って作られたこのふきんは、給水性も高く
    使っていく内に手にとても馴染んでいきます。
     

     
    最初開けた時はパリっとしていますが、毎日使っていく内に
    丁度いい、くたっと加減になります。
     

     
    包装もシンプルで贈り物にも大変人気があります。

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