【8.29 真庭の野菜市】
はじまりました♪
早速、甘くておいしいゴールドラッシュのとうもろこしをめがけて来てくださったお客様もいらっしゃったり♪
お子さんにも人気のとうもろこしも入荷しております。
そして、ロッソナポリタン、サンマルツァーノ・リゼルバ、サンチェリーピュアのトマト三姉妹も
赤色で各々いろんな形をしていて料理によって変えてみられるのもおススメだそうです。
人気のドレッシングを始め、新鮮野菜が入荷しております!!!
そして、今日の日替わりランチもお楽しみに♪
畑
【8.29 真庭の野菜市】
明日は、月1で行われる定期イベント「真庭の野菜市」の日♪
今回は、山田農家さんより
ロッソナポリタン
サンマルツァーノ・リゼルバ
サンチェリーピュア
という品種の異なったトマトたち。
質の良い甘さと粒皮の柔らかさが特徴のゴールドラッシュ。
清友園芸さんより
きめ細やかなズッキーニやオクラ、大ぶりのきゅうり…
などなど。
新鮮な野菜たちがお待ちしております!
また、明日のタワーコーヒーの日替わりランチは、「真庭野菜を使ったラタトゥイユ」です。
この機会にぜひ、ご堪能くださいませ^^
そしてそして、いつも野菜を届けてくださる住田さんが朝日新聞に!!
これまでの生い立ちから、スミダ商店を継ぐまで、今後の取り組みまでが綴られておりますので、
おはつの方でも「スミダ商店とはなんぞや?」というのがすぐ分かります。
「地元・真庭の野菜を世の中に出す」という心意気も素敵です。
こちらも合わせて、ご一読くださいませ〜^^
与田
数あるケアグッズの中でも、全世界に多くのフアンを持ち、
愛され続けている商品、「TAPIR(タピール)」。
1983年にドイツの小さな村で、当時学生だった創業者が、
大切な靴を磨きたいのに、大抵のワックスには石油系の染料が入っていたり、
臭いがきつかったりと、気に入るものがなく、
それなら自分たちで天然素材のワックスを作ってしまおう!
というのがブランドのはじまり。
そこから試行錯誤の末、100%天然素材にこだわったワックスが完成したのだとか。
その中でも、効果やタイプによって分かれているタピールの商品。
どこから押さえたらいい?というご質問にお答えいたします◎。
まず、お手入れの基本的な手順としては、
「1.汚れを落とし油分を補う」→「2.ツヤを出す」→「3.防水や保護をする」
の3ステップがあります。
「1.汚れを落とし油分を補う」効果があるのは、オイルタイプの「レーダーオイル」。
ひまし油、なたね油をはじめとした天然の素材のみで作られたオイル。
汚れを落としながら油分を補い、革をしなやかに保ちます。
日々の簡単なお手入れならこれ1本でもOK。
「2.ツヤを出す」には、乳液タイプの「レーダーフレーゲ」と、クリームタイプの「レーダーフレーゲクリーム」。
レーダーフレーゲ(上)
レーダーフレーゲクリーム(下)
レーダーフレーゲは液体状なので、ジャケットやソファなど、面の広いものに使いやすいアイテムです。
それに対してレーダーフレーゲクリームは、ブラック、ブラウン、ナチュラルのカラーに分かれ、
靴のお手入れにもっとも適しています。
そして最後は、「3.防水や保護をする」、スプレータイプの「皮革用防水スプレー」。
ポンプスプレータイプなので、通常のワックスが使えないベロア、ヌバック、
バックスキン等の保護、防水にも適しています。
これを使えば、ちょっとした汚れや雨の日対策も完璧です。
もちろん、1本ずつのご使用や、ELDのオリジナル家具でのご利用も◎。
ギフトとしてもオススメですよ♪
購入の際にお困りの点やご不明点がありましたら、お気軽にスタッフまでお問い合わせください。
また、こちらの商品は「ELD ONLINE STORE」でも販売しておりますので、ぜひぜひご覧くださいませ^^
与田
こんにちは。
今日はとても涼しくて、秋を少し感じられる気候ですね♪
あともうすぐで9月。
お馴染みのシンプルで好評のカレンダーをご紹介いたします。
このカレンダーはアートディレクターの葛西薫がデザインしたものです。
文字だけのものと罫線が入ったものと2種類あり、余計なものが一切ないシンプルなデザインになっています。
葛西薫オリジナルの「Kハンガー」を紙の真ん中の穴に通して掛ける仕組みになっております。
飽きのこないシンプルなデザインになっているからこそ、今年で発売されて14年目になりますが、
定番商品になり、人気のアイテムです。
ELDでもご予約を承っておりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
お問い合わせ先:
TEL: 086-259-1050 FAX: 086-259-1051
Email: info@yield.jp
畑
ご報告が遅くなりましたが、
先週土曜日に定期イベント「横田製靴の革小物教室」が行われました。
常連のお客様が来られていたこともあり、
いつにも増して、革についての話に花が咲き、
終始なごやかな教室となりました。
また今回は、夏休み中のお子さまもご参加くださり、
一針一針、慎重に糸を通し、革小物作りに奮闘されていました^^
「子どものころから本物にふれること」という言葉を耳にすることがありますが、
本革を使い、自らの手で作ることで分かること、使っていく楽しみなど、
この教室を通して感じてもらえたら、幸いです。
もちろん、それは大人も同じ。
使い込む楽しみ、自分だけの革小物をお楽しみくださいね^^
横田先生、いつもありがとうございます。
また、ご参加いただいた皆さま、ご足労いただき、誠にありがとうございました。
次回開催については、決定次第、BLOGまたはFacebookにてご連絡させていただきます。
与田