いよいよ今度の日曜日に迫りました
THE SUPERIOR LABORのセミオーダー会&ワークショップ。
今日はそのTHE SUPERIOR LABORについて少しご紹介させて頂きます。
いまさら私がご紹介するまでもないのですが
THE SUPERIOR LABOR/シュペリオールレイバー
−「クラフトマンシップに重きを置き、出来る限り自分の手を使い、そしてもうひと手間を惜しまず。」−
地元岡山のブランドで吉備中央町に自前の縫製工場を持ち、少人数によりハンドメイドで製作を行っています。
「優れた労働」という意味を持つブランド名は1900年代初頭のブルーカラー=労働者階級の人々をイメージし、
MATERIAL、VISUAL&UTILITY、HANDMADE、 MADE IN JAPANにこだわり、長く使い続けてもらえるもの、
デニム、レザー、キャンパス、真鍮…丈夫で無駄の無い素材を使い、ワークをテーマに作り出される大胆で無骨
でも繊細なモノたち、ウェア、バッグ、アクセサリーなど多彩なバリエーションのPRODUCTSを展開。
他で類をみない存在感があります。ブランドコンセプト通りしっかりとした作られたBagは、年々味わいが増し続けます。
「日本の職人によって丹誠込めて作られる精工でしっかりとした独特の味わいと趣のある素材を活かす」
という日本に対する思いが、国内のみならず海外セレクトショップにも選ばれファッションの本場イタリア、アメリカなど
世界で評価を得ています。
みなさん、
4月5日(日)はそんな日本の!岡山の!クラフトマンシップを感じて頂ける機会なんです。
職人さんの手仕事を間近で見てみませんか?
青木