北イタリアの小都市でこの地域の教育は「世界で最も前衛的で卓越した教育」として世界の注目
を集めています。
レッジョ・エミリアがどのようにして街、親、教育、芸術が協力し、子供たちと関わり、なぜ世界中から
注目を浴びるまでになったのか…、そこから今、何が出来るだろう と、考える時間でした。
「みんな ちがって みんな いい」 改めて聞くと、なんだか どきっ とする言葉でした。
レッジョの子供たちはパワフルで想像力のままに創り、動き、楽しんで、、、いろいろと考える
時間となりました。
そして、工場へもどると…!!!!!どんっと!
ハタケ先生からの体にやさしい差し入れを発見。ふと気づくと中はすっからかんになっていました。
栄養満タンです!!ご馳走様でした!!