• ELD東京店では、オリジナル家具の中から厳選したアイテムを展示・ご紹介しております。

     

    収納は欲しいけれど、
    「大きな家具は置けない」
    「空間の雰囲気は崩したくない」

    そんなときにおすすめしたいのが
    『COM CABINET』

     

     

    W900×D400×H900と比較的コンパクトなサイズ感ながら、内部には2枚の可動棚を備え、十分な収納力を確保しています。

    本体の小口は細く仕上げ、さらに面取りを施し、扉はインセット仕様に。
    細部まで丁寧に整えることで、無駄のない、すっきりとした佇まいを実現しています。

     

     

    リビングやダイニングはもちろん、子供部屋や洗面、玄関など、場所を選ばずお使いいただける汎用性の高さも魅力です。

    本体にはフラッシュボードを採用し、軽やかさと木の温もりを両立。
    フレームはBLACK CHERRY・MAPLEから、扉は4色よりお選びいただけます。

     

     

    あなたの暮らしの中なら、どこに取り入れてみたいですか?

    各種サンプルもご用意しておりますので、
    暮らしを想像しながらイメージを膨らませてみてください。
    家具を選ぶ楽しさを、ぜひショールームでご体感ください。

     

    ELD INTERIOR PRODUCTS 東京店 佐野

  • TEAPONDより、季節限定銘柄『サクラ』が入荷しました。
     

     
    春摘みダージリンをベースに、
    チェリーやイチゴ、赤スグリ、ラズベリー。
     
    果実の甘やかな香りを重ねた、
    満開の桜を思わせる、華やかな紅茶です。
     

     
    口に含むと、ふわりと広がるやさしい甘み。
     
    そのあとに、ほんのりと新緑を感じる爽やかさが続き、
    春の空気をそのまま閉じ込めたような一杯に仕上がっています。
     
    やわらかなピンク色のパッケージも、この季節ならでは。
     
    ご自宅用にはもちろん、
    ちょっとした贈りものにもおすすめです。
     
    いまの気分に、ちょうどいい紅茶を。
     
    ぜひ店頭にてお手に取ってご覧ください。
     
    ELD INTERIOR PRODUCTS 岡山店 矢野

  • 日々の業務をより快適に、そして新しい発想が生まれる空間へ。

    この度、より働きやすい環境づくりのため、事務所の改装を行いました。

     

     

    工事が進む中では、職人さんが作業しやすいよう足元の整理を行ったり、

    SHOP営業と工事を両立させる難しさや現場の段取りの大切さを学びながら作業に携わりました。

     

    改装期間中、見慣れた事務所が少しずつ変化していく様子に、社員一同ワクワクしながら完成を楽しみにしていました。

     

    新しい事務所となり、環境が変わる事で働き方や発想にも変化が生まれ、社員にとっても、お客様にとっても心地よい場所であり続けられるよう、これからも空間づくりを大切にしていきたいと思います。

     

    ウエモリ

  • ただいま東京店では、倉敷青木窯のPOP UPを開催中。

     

     

    2018年から2023年まで島根県大田市温泉津にある森山窯で修行された三宅さん。
    森山窯を彷彿とさせるブルー、一つ一つ手作りで作られた押し紋をさまざまなかたちで表現した器はとても勢いがあり、確かな技と初々しさが共存し、手に取るたびににわくわくします。

     

     

    新しい釉薬や焼き加減にも意欲的に取り組まれており、日々新しい作品が生み出されています。

    力強さの中に温かみを感じる美しい器は、深みあるウォルナットの家具にもよく馴染み、空間に心地よいアクセントを添えてくれます。

     

     

    食卓を彩る器、日常に寄り添う器、ただ眺めているだけで心がやすらぐ器を、あなただけに。

    皆さまのお越しを心よりお待ちしております。

     

     

    【ELD INTERIOR PRODUCTS 東京店】 佐野

  • まだまだ寒い日が続く2月上旬。

    雪が舞う中、整体院の改装工事が始まりました。

     

     
     

     

    場所は、閑静な住宅街の一角にある複合ビルの1階。

    車通りの多い道路に面する場所です。
     

     

     
    壁や天井を剥がしていくと、予測していなかった事もあらわになり
    「どうやっておさめていくか」「どうすればきれいにおさまるか」
    という議論を現場で行っていきます。
     

    設計側の意図を現場に伝えること、現場側の意見を設計に反映させること。
    着工時の最初のコミュニケーションを綿密に行うことで、現場の進捗は変わっていきます。
    とても大切な作業のひとつです。
     

     
    お客様にとっても、私たちにとっても
    満足のいく仕上がりとなるように、今日も現場は続きます。
     
    森本

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